
請求処理や案内連絡を代表自身が抱えており、事務作業だけで週3〜4時間かかっていた。正社員を採用するほどではないが、誰かに任せたい状態だった。
効果
定型的な事務作業を移管できたことで、本業に集中する時間を確保。稼働内容もBackDesk上で確認でき、安心して継続利用につながっている。
OurDeskのバックオフィス支援
BackDesk by OurDesk
「頼んでよかった」が
続く仕組み
請求・日程調整・書類管理・顧客対応などのバックオフィス業務を、分単位から依頼できます。
小さく始めて、信頼できる人材と長く働ける関係を育てていけます。
こんな状況、ありませんか?
代表やコアメンバーが、事務作業まで抱えている
請求、日程調整、書類管理、案内連絡。やるべきことは増えていくのに、本来集中したい業務に時間を使えなくなっている。
誰かに任せたいが、正社員採用はまだ重い
任せたい仕事はあるものの、採用コストや教育コスト、ミスマッチのリスクを考えると、今すぐ雇用には踏み切りにくい。
単発の外注ではなく、継続的に理解してくれる人がほしい
その場しのぎではなく、少しずつ業務を理解し、継続的に支えてくれる存在がいると助かる。そんな悩みを抱える企業は少なくありません。
BackDeskは、単にタスクを外注するための仕組みではありません。 OurDeskが間に入り、業務内容の整理や進め方のすり合わせを行いながら、業務に合う人材と継続しやすい形を整えます。 小さく始めて、信頼関係が育ったら依頼範囲を広げることもできます。
対応できる業務
バックオフィスの日常業務から、調査・資料作成・採用支援・広報・IT運用まで幅広く対応します。
上記は一例です。まずはご相談ください。
料金
ランクA
高度な判断・専門性が求められる業務
2,500
円/h(税別)
ランクB
進行管理・社内調整などの業務
2,300
円/h(税別)
ランクC
手順に沿って進める定型業務
2,200
円/h(税別)
※ 秘書の指名・時間指定のオプションには追加料金が必要です。 ※ 価格は税別表示です。
実際の活用シーン

請求処理や案内連絡を代表自身が抱えており、事務作業だけで週3〜4時間かかっていた。正社員を採用するほどではないが、誰かに任せたい状態だった。
効果
定型的な事務作業を移管できたことで、本業に集中する時間を確保。稼働内容もBackDesk上で確認でき、安心して継続利用につながっている。

メールやLINE対応が追いつかず、案内や返信の遅れが発生。採用はまだ早いが、このままでは運営が回らないという課題があった。
効果
対応品質が安定し、返信遅延も減少。まずは一部業務から任せ、運営が整ったことで、将来的な採用も視野に入れられるようになった。

ご利用の流れ
何を任せられるかわからない方も大歓迎。現状の業務やお困りごとを伺い、どこから任せられそうかを一緒に整理します。
業務内容に合ったスタッフをご提案します。必要に応じて事前面談やプロフィール共有も可能です。
基本契約や必要に応じたNDA、連絡ツール、報告ルールを確認したうえで、稼働を開始します。
実施内容・稼働時間・請求はBackDesk上でいつでも確認できます。任せっぱなしにならず、状況を見ながら進められます。
信頼関係や業務理解が深まったら、依頼範囲を広げることも可能です。相性が合えば、将来的な正式採用もご相談いただけます。
ありません。サービスは分単位でご利用可能です。「請求書を1通送ってほしい」といった小さな依頼から始めていただけます。
業務の種類によってランクA(2,500円/h)・ランクB(2,300円/h)・ランクC(2,200円/h)の3段階です。ご相談時に、依頼内容に応じたランクと想定稼働時間の目安をご案内します。
バックオフィス全般に対応しています。 【まずはここから】 メール・チャット対応、日程調整、議事録、請求書・書類管理など、日常的に発生する定型業務。 【慣れてきたら】 調査・資料作成、採用・オンボーディング支援、広報・SNS運用、IT一次対応なども対応可能です。 「これは頼める?」という段階からご相談ください。
できます。最低利用時間の縛りがないため、業務量に合わせて柔軟に調整できます。小さく始めて、慣れてきたら範囲を広げる使い方も可能です。
はい。一緒に仕事をする中で双方の希望が合えば、正式な雇用に切り替えることも可能です。実際の仕事を通して相性を確かめられる点も特徴です。
はい。BackDesk上で実施内容・稼働時間・請求の状況をいつでも確認できます。任せっぱなしになりません。
業務内容に応じて、契約や取り扱いルールを整理したうえで進めます。まずはご相談ください。
はい。現状のやり方をヒアリングしながら、必要に応じて整理して進めます。最初から完璧なマニュアルがなくても問題ありません。
チャットツールやオンラインミーティングを中心に、運用しやすい方法をご相談のうえ決定します。
